新着コメント
黄金崎
by 管理者 (10/22)
黄金崎
by Kaoru (10/21)
IOP
by つじどうアキ (08/24)
熱海
by 管理者 (07/09)
熱海
by みかわん (07/07)
沖縄ツアー5日目その2
by 保栄茂 (05/24)
沖縄ツアー5日目その2
by 管理者 (05/23)
沖縄ツアー5日目その2
by 保栄茂 (05/23)
熱海
by 管理者 (04/11)
熱海
by プリングス (04/08)

新着トラックバック
新着トラックバックはありません

新着アーカイブ
逗子
(2009/1/4 23:59)
HID新宿/AQROS横浜
(2009/1/3 23:59)
サイト整備
(2009/1/2 23:59)
謹賀新年
(2009/1/1 23:59)
IOP
(2008/12/31 23:59)
今日は海休み
(2008/12/30 23:59)
西川名
(2008/12/29 23:59)
熱海
(2008/12/28 23:59)
八幡野
(2008/12/27 23:59)
神戸空港の悠ちゃん
(2008/12/26 23:59)









雲見2日目

今日は、スタッフ研修となりました。

1本目
クレバス、24アーチ、砂地から26アーチ、トビ根、ヒラ根、トン
ガリ、通過してグンカンに当てようとしたけれど、ちょっとずれ
ました。
コブネ探すのあきらめて、ロック岩の脇に開放厳禁の札があ
ったので、おっフリソデいるか!?と見に行って、16アーチ、
ブイ、と戻ってきました。
朝一はいいです。
クエ君はH穴の中、アウトサイドの砂地方向にイナダの群れ。
昨日いなくなったと聞かされていたフリソデは、移動していま
した。
16アーチ抜けてから、モンガラがいました。
昨日岩の隙間にいたのが、出てきていました。
湾内でもまたイナダの群れ。
スタッフだけなので、遠慮なく飛ばし、大遠征でした。

2本目
もうちょっとまったり泳ごうよ、ってことで子牛回り。
24アーチ、沖の砂地に出ないでまっすぐ26アーチに行こうと
してちょっと竪穴方向に寄りすぎ、これは24アーチの先にク
エ君の姿を確認し、追いかけてしまったからです。
大牛の洞窟を通過し、16アーチの上を通って帰ろうとしまし
たが、またまたフリソデちゃんが気になって見に行って、ペア
だったのが1匹ずつ別々の場所にいる、と地元ガイドさんから
情報を得ていたので探し、時間もぎりぎり、結局まったりとは
程遠い1本になりました。
子牛、大牛、全周してしまいました。


2本やっても、ランチタイムに間に合いました。
「王将」で食べました。



雲見

雲見です。
ここは、ホームグランドだ、といえます。
地形のダイナミックさ、魚影の濃さ、スタッフも大好きなポイントです。

1本目
グンカンに行きました。
16アーチを抜けると、でかいコロダイ君が。
グンカンの裏側では、ムチヤギにガラスハゼがいないかなぁといつも
探しながら行きます。
1本に2匹ついてました。
グンカンの上には、ミツボシとクマノミ、イセエビも。
でも、イソギンチャクの面積が4−5年前から比べたら減りました。
もっともっとクマノミらけだったのに〜。

2本目
スタンダードコースです。
クレバス抜けて、24アーチ。
スタッフの1500メモリアルでした。
ゲストの方が写真撮って下さいました。
あ、ここには載せません。(汗)
人間のおじさんの写真なんてつまらないですよね、魚の写真でないと。
クエ君、24アーチの上にいました。
テングダイ君たちも2匹。
メモリアルを祝ってくれてるみたいでした。
そのあとアウトサイドの砂地を見つつ26アーチへ。
かなり遠征コースです。
魚は、あちこち群れだらけ。
どこで何を見たのか正確に思い出せないくらいです。
キビナゴにつっこむワラサ、ネンブツダイのカーテン、タナゴ、スズメダイ、
イサキ、メジナ、も群れています。

透明度もいいところでは15m、ぽかぽか陽気。
ウェット日和でした。


ドライ・ネックシール破損

今日は熱海でしたが,さぁそろそろ乗船という段になって,同行のDMがトライスーツに頭を通そうとして,ピッ!      ネックシールを破いてしまいました.

ラテックスなので交換しかありません.工場送りです.年の瀬なので年内に戻って来てくれるだろうか?
まぁ,ネックシールの寿命は数年.3シーズン目なので,そういう意味では,そろそろ交換時期とも言えますが・・・

ドライにしようかウエットにしようかと,一応両方持ってきていたので,急遽ウエットに切り替え,少々出港を待ってもらったものの,ダイビングは無事実施.
 

熱海

なにげに久しぶりの熱海でした。
9月の台風のあと、初めて行ったのです。

沈船からビタガ根へ。
沈船はどんどん壊れてばらばらになってっていますね。
ワラサの群れがちらほら。
タグボートに向かいました。
それから、ミニ沈船へ。
ここらへん深いです。
2の根を回り、いつものイソギンチャクにクマノミとミツボシがいるのを
確認しました。
1の根も回り、沈船に戻る、ってコースでした。
透明度は15mくらい。
かなりよく見えました。
魚、いろいろいました〜。
サクラダイ、ネンブツダイ、タナゴ、イサキの群れ。
熱海は、ホームグランドのひとつになりつつあります。
あ、小物は相変わらず苦手です〜。(汗)
地形とワイドと群れがお好きな方にはお勧めです。

3連休の初日とあって、大渋滞。
10時のボートの予定が11時半になり、1本で撤収しました。

今夜は雲見の民宿泊まりです。
早く宿に着いてゆっくりしたい!と意見が全員一致でした。




渡嘉敷4

今日は、渡嘉敷の最終日。夕方のマリンライナーで那覇に戻ります。そして那覇に1泊し、帰るのは明日。飛行機のことだけを考えれば今日も潜れるのですが、濡れた器材を送りたくはない、ってことでビーチへ。これは大当たりでした!  波打ち際から数十メートル、水深2mくらいのところですよ〜

    



今日の夕食は那覇。繁華街に繰り出しての夕食。繁華街と言っても特殊なお風呂屋さんがたくさんあるピンク街という話もあるけど・・・  ステーキハウス88辻本店です。
いや〜、意地汚いですjね〜。でも、アフターダイブの楽しみに食は欠かせません!
    

    



そして、17日昼過ぎ、名残惜しい沖縄を後にしたのでした羽田に着いたら、寒かったこと



今回は往復とも荷物はゆうパックを利用しました。行き、1つは翌々日のお昼過ぎに配達され、もう一つは荷札がとれたとかで那覇で1日留め置かれ、一日遅れとなりました。那覇中央郵便局から電話がかかってきて荷物の特徴やらを聞かれ、「間違いありませんね、至急島に送りましょ〜ね」。帰りは15時ぐらいに取り次ぎの商店に持ち込んだのですが集荷締め切り後ということで翌日の扱いとなり二つとも4日後昼に帰ってきました。行きも帰りも日数的には普通ですが、フェリーがないのにどうやって運んだのか・・・  ゆうパックの不思議の1つです。フェリー出港後に発送したのに、次のフェリーまでには届いているのです。行きはフェリーのことを考えて早めに発送したのですが、普通に届いたので、結果的にめちゃくちゃ早く届いちゃった。
この期間、フェリーはドック入りで週2便の運行。私たちが島に入った日に入れ替わりで帰った人たちの荷物で黒猫ちゃんの荷札の付いた物は、私たちが帰る日までサービスに留め置かれていました。私たちが帰る日までフェリーがなかったのです。

渡嘉敷3

さて、2日目のダイビングです。

1本目 奥武島No1
2本目 ヒナクシ
3本目 アクガイ

    

    




晩飯です。

渡嘉敷2

さて、渡嘉敷でのダイビングです。

マリンライナーで港に着き、送迎の車に乗り込み、わくわく。海は穏やかそうです。11時半には海の中!

1本目 野崎。
まずはグルクンの群れ、あ〜沖縄に来たんだ!と実感。コンパクトデジカメ君は、ワイドは苦手でした。

カメ
2本目 灯台下南。
見た魚は、すぐ忘れるので写真を、と思いつつ青の中でぼーっとする時間が多くあまり撮ってませんでした。これは、去っていくカメさんです。あまり寄れておらず良い写真ではありませんが、雰囲気はわかると思います。

ウミウシ

ウミウシの季節が近づいてますね。





こんな大きい子は、伊豆では見ません。
ちょこまかちょこまかコンパクトデジカメ君泣かせです。




夕食
晩飯です。前回はバイキング形式でしたが、今回は定食形式でした。バイキング形式のほうが良いのになぁ〜
そうそう、この写真、二人分、つまり向かい合わせに座る人の分も写ってるので念のため。

渡嘉敷


2年ぶりに渡嘉敷へ行ってまいりました。

13日昼下がりの便で那覇へ。まずは那覇で一泊。空港からタクシーで宿に直行。宿はいつものトランスオーシャン(ここより安いホテル知りません)。

ぐるくん
そして、夕食は「ぐるくん」へ!
このとき、もう「でぶ」になる予感が〜。でも、美味しいもの我慢するなんてできませんよ。まずは定番のラフティとグルクンから揚げ。店の名前からして「ぐるくん」。グルクンから揚げはこの店のお勧めです。ウェルダン・ミディアム・レアとステーキのように揚げ方の指定が出来ます。今回はウェルダン、骨も頭もすべてバリバリと食べられます。残ったのはお皿とお皿に敷いてある紙だけでした
ラフティー グルクンの唐揚げ
今回、ちょっと珍しいものを食べました。イカスミソーメンチャンプルです。見た目悪いけど、味はGOODです。また、カウンターにはシークアーサーがいっぱい。こちらは無料でした。帰りにもおみやげと言うことで数個もらって帰りました。熟れすぎて全然酸っぱくなくて、まるでミカン。こんなシークワーサーは初めてでした。
イカスミソーメンチャンプー シークワーサー


マリンライナー
翌朝、高速船マリンライナー渡嘉敷で、渡嘉敷へ。この時期フェリーがドック入り。フェリーは比較的強いですが、高速船は海が荒れるとすぐ欠航。今回は無事マリンライナーで行かれました。
実は2年前、同時期に行ったときは欠航しちゃったんです。当時JALグループ琉球コミュータ(RAC)の定期便が那覇−慶良間に飛んでいて、これで行きました。ご存じの人も多いと思いますが、空港と渡嘉敷は島が違い、連絡船はありません。サービスに阿嘉まで迎えに来てもらったのでした。去年、慶良間定期便は無くなってしまい、残念です。

続く

大瀬崎

IOPの予定が、またまた東が大荒れでしたので、再び大瀬へ。

べったべたです!
しかも、天気も良くなりました。
ダイバーでごったがえしています。
東がだめで流れてきたのでしょう(私たちも含めて)。
まず外海へ。
前回よりさらに良く、15−20mくらい抜けています。
ゲストは、ベテランの男性とそのお嬢ちゃん(11歳)。
ジュニアダイバーとは、何度かご一緒したことありますが、皆とって
も上手。
子供は上達が早いのでしょうね。
海に入っておや?と思ったのは、ぜんぜん寒くないっ!
水温が上がっているのです。
これはうれしい驚きでした〜。
入ってすぐ、ソラスズメやボラの群れ。
沖の方にはハタタテダイ。
メジナやスズメダイやネンブツダイの群れ、といったいつも見かける
魚たちも青い海で陽が射しているときれいです。

2本目は先端へ。
いつものように、入るとすぐそソラスズメの群れ。
次はキンギョハナダイの群れ。
ジュニアがいるので浅めに流していたら、キビナゴやイワシの群れ
がすごくて、巻かれて幸せな気分になっておりました。
そしたら、イナダの群れがぁ〜
中には、ブリ?と思えるほど大きなやつもいました。
何度も何度もアタックをかけます。
いっくら見ていても、見飽きることはありませんでした。
中層でぼーっと見とれていました。
帰りにイソギンチャクに寄ってクマノミ探しました。
チビを1匹だけ発見。
ミツボシは何匹かいました。
EN口に戻る途中、またイナダのアンコール!
サービス精神たっぷりで楽しませてくれました。

遅い昼飯(早い夕飯?)は、貝殻亭が満車だったのでやまやへ。



大瀬崎

今日は、先日流れた川奈のリベンジの予定でした。
でも、東伊豆は全般的に悪く、急遽西伊豆へ。
大瀬に朝電話すると、いいですよ、透明度も良いし、という
ことで速攻決めました。
平日なので道もすいていて、なのですが対向車に通勤車
が多かったですね。
ちょうど通勤時間だったようです。

1本目、迷わず外海へ。
べったべたです。
海が青い、透明度も12−15m!
まったりと砂地を流します。
それからちょっと深場まで。
きれいだとつい行っちゃいたくなりますね。
かつて私は外海でガーデンイールを見たことがあります。
写真がないので誰も信じてくれませんが。
また探しましたが、やはりいませんでした〜。
今年は少ないっ、と思っていたクマノミがいました。
あとは、マダイやカワハギが多かったです。

休憩時間、小腹が減ったので甘いお菓子ばっかり食べて
しまいました。

2本目は湾内へ。
クラゲがいっぱいです〜。
思わず泳ぎながら避けました。
ハタタテダイがいました。
群れ、とまではいきませんが。
空き缶の中覗きましたが、前回みたいにミジン君見つけら
れませんでした。
これといったヒットを見つけられずEX。
ゲストが、葉山のほうが魚多いっすね、と。
確かに〜。
でも、透明度良くて青い海に漂っているだけで気持ちいい
ではありませんか!

アフターダイブは、定番になってる貝殻亭で。



葉山

またまた葉山です。
日曜なので、ダイバーも多いです。
知っている顔に沢山会いました〜。
お天気はばっちり!
そして、海もなかなかいいです。
透明度は10m以上あります。

水面移動していくと、すぐにハタンポの群れ、水路で潜降すると、ムカデ
ミノがあきれるくらいいっぱい、ソラスズメの群れ(キンギョハナダイも混
じっています)、チャガラの群れ、メジナの群れ、スズメダイの群れ、タナ
ゴの群れ、カゴカキダイの群れ、アオリイカの群れ、ヒラメ、などなど。
ゲストはカメラを本格的にされる方で、大きいタンクご希望だったので12
Lをと思って、間違えて14L借りてしまいました
葉山に潜ったことある方ならご存知かと思いますが、あの磯を歩くのは
かなり大変なのでどーしよー、と思ったのですが、ドライを着てカメラ持
って(カニみたいな大きいカメラです)85分潜りました。
85分も潜ると、一緒に潜ったイントラ仲間の女性はだったそうです。
そして、たいていのゲストはそんなに長く潜ると1本でも堪能されるので
すが2本目行く、ということでしたので、おつきあいしました。
180度のロープで砂地までゆっくりゆっくり行き、ウミウシはいっぱい撮
って満足されたようで、でかいイセエビもいて、イワシの群れが川のよう
で、唯一イナダの群れに遭遇しなかったのが残念でした。

アフターダイブは、秋谷で美味しいイタリアン。
そして、最後はお風呂!で楽しい1日が終わりました。





ブログ内検索

2007. 11
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

月別アーカイブ
2009年01月(4)
2008年12月(31)
2008年11月(30)
2008年10月(31)
2008年09月(30)
2008年08月(31)
2008年07月(31)
2008年06月(32)
2008年05月(18)
2008年04月(24)
2008年03月(11)
2008年02月(9)
2008年01月(9)
2007年12月(13)
2007年11月(11)
2007年10月(12)
2007年09月(15)
2007年08月(5)
2007年07月(7)
2007年06月(5)

携帯用QRcode
このブログは携帯からも参照できます.
アドレスはPC用と同じ.
このQRコードを携帯で読み込むと簡単でしょう.

クリックすると大きく表示します.




管理画面